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TOEIC®TEST Bコース |
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これならすぐ身につく画期的な速読演習システム! 4. 長文読解 A.B.Cレベル 110時間 |
英語長文「演習」の画期的な「習熟」システム まず速く読むためには,前から順番に訳していくことが大切です。 さて,画面に英語長文が表示されます。まず『ENTERキー』を押してください。すると,最初に訳すべき部分に下線が引かれ( )が表示されます。 No one knows/what the tomorrow world will be like. (■ )/ あなたは,( )のカーソルの位置に訳の先頭文字を入れます。『DA』『WA』『SHI』などをローマ字で入れれば,『だ』→『だれもわからない』,『わ』→『わかる人はいない』『し』→『知っている人はいない』と( )の中に訳が表示されます。その他の文字を入れたり,考えこんだりして時間が経過すると×になり,同様に正解としての訳が表示されます。 そしてENTERキーを押すと No one knows/what the tomorrow world will be like. だれにもわからない / 明日の世界が(■ )は 上記のように新しい( )が表示されます。『ど』を入れれば正解ですね。( )内には『どのようになるか』が表示されあなたの解答は正解として扱われます。このように,どんどんENTERキーを押し,( )に入力し,解答表示がされ,進んでいきます。間違えが蓄積されると,トレーニング画面にうつり,間違えたセンテンスのみが表示され,徹底的にトレーニングがくり返され,完全にできるようになったと判断されたら,その間違えセンテンスは合格となり,また新しいパラグラフに入っていきます。こうして,英文解釈を最短時間で日本語のようにスラスラ読めるようにしてしまいます。 |
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