最後のビッグチャンス!2008年度 最速合格 新戦略講座
全員100%合格に向けた戦略

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実質6ヶ月以内に終了し、科目別合格点到達確認テストと直前3ヶ月の合格確認模試で合格を確信。そして合格へ!



モニター「在宅協力会員」250名限定募集!

合格保証付き 特別モニター価格 

69,800円(税込)●この特別モニター価格は今回限りです●


※合格保証は2008年度試験のみ適用です。2008年度試験に間に合わなかったとき
 2009年度受験用TLTソフトは通常価格の差額92700円で購入できます。
※本講座の期間は2007年11月26日〜2008年6月30日


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特典:
TLT司法書士新聞広告の疑問にお答えします。Q&A

■Newton 司法書士TLTソフト「全2254項目」&過去問7年

学習項目一覧

日々合格を確認しながら進む『合格保証プログラム』

 

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あと7か月,2008年度試験にまちがいなく合格するための新戦略最速講座。

 


司法書士試験の合格率は2〜3%。普通の勉強では,まず合格できません。想像を超える難関です。では合格するには,どのような戦略で勉強すべきか。まず頭に刷り込んでしまうまで勉強すべきは,出題可能性のある項目です。いくら精選しても膨大です。これらの項目は学習方法と努力で完全習得できます。これらから出題される問題は75〜80%。つまり,これらの項目をしっかり学習すれば本試験で正答率80%は取得できます。本試験にはこれらの発展応用問題が10%前後,超難解な問題がさらに10%程度の割合で出題されると思ってください。

合格するには最初の75〜80%の必須問題で全問正答することが必要。これが合格を決定付けるポイントです。むしろ,本試験では発展応用問題や超難問は瞬時に見極め,たとえば手をつけずに肢番2なら2と決めて選び,即,次の問題に移ることが大切です。でなければ,必ず時間不足になり本来正答できる問題まで落とし,不合格になります。このような合格に必要十分な学習内容,頭に刷り込むまで習熟させる習熟方法,そして揺るぎない合格を約束する新戦略プログラムこそ,TLTソフトの独壇場といえます。

過去問題475題及びその枝問2,375題と類題,予想問題合計約7,000題と対応する法律の趣旨と正確な知識修得を基礎に,最短時間での合格を可能にします。

全学習時間は,受講生の知識力等で異なります。本TLTソフトのTESTINGでの正答率が50%なら誤答問題は7,000題中3,500題,その徹底習熟に要する時間は学習項目修得のための450時間を含め540時間となります。ただし,民法,不動産登記法,商業登記法,商法・会社法,記述式および合格への実戦演習は全学習項目を習熟し万全を期したいと思います。すでに(旧)司法試験の択一試験に最近合格された方なら憲法,民法,刑法のTLTソフトでの習熟学習をスキップしても合格保証や合格には影響しません。学習時間は大幅に削減できます。このように,どの受験生も待ち望んだ「最短での司法書士合格のTLTソフト」を特別割引・合格保証付きでご提供いたします。

TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。

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合格へ、ゆるぎない新戦略

 


科目別「合格到達点・確認テスト」で合格を確認しながら リズミカルに邁進

第1に,各科目ともTLTソフトで,必要十分な学習事項を頭にすり込むまで習熟してしまいます。ここで修得した事項については問題となって出題されたとき100%正答できる能力となっています。

第2に,2月より科目別の「合格点到達・確認テスト」(無料)を受験していただきます。この「ネット確認テスト」で95点以上または85点以上2回連続正答率のとき「合格点到達・確認テスト」における合格番号が表示され,その科目の合格点到達を認定します。この試験は1科目5回まで受験できます。この番号は受講生固有のものです。TLTソフトでの習熟学習をスキップした科目でも,この「確認テスト」の利用により,たとえば本来なら民法TLTソフトで265時間要するところを民法五科目の「確認テスト」それぞれ2回分の合計10時間に短縮することができます。

この確認テストはTLTソフトで習熟したことのみの範囲から出題しますからTLTソフトで習熟された方なら十中八九全問正解できます。こうして全科目にわたり合格点到達を認定する合格番号が表示されると,ほぼ司法書士試験の合格圏内に入ったといえます。

第3に,合格をより確実にするために本番同等の「合格確認模擬試験」を受けます。出題内容はTLTソフトで完全習熟した事項や問題が80%,その応用発展問題が10%,そして超難問が10%の配分となっています。80%以上の正答率を連続2回または90%以上の正答率1回で合格点到達を認定する合格保証番号を表示します。これで2008年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。このように,「ネット確認テスト」全科目の「最終合格番号」と「ネット合格確認模擬試験」での「最終合格番号」に加え,5月より開始されます「ネット書式添削」の受講により,TLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度の適用となります。なお,このテストを受けるにはインターネットが使えることが条件ですが,今回は環境設定ができない方のためにCD-ROM(有料で価格未定ですが,5,000円程度を予定)での受験も用意しています。なお,ネット環境をこれから準備される方は2008年2月までにお願いします。インターネットで受験される方は無料です。

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TLTソフトだから,合格保証制度が付けられる

 


TLTソフトの最大の魅力は,その習熟機能の確かさと圧倒的な学習量の豊富さです。習熟機能では科目単位で全知識項目のうち未習熟項目をスモールステップで確実に頭にすり込み確認しながら,豊富な演習問題で解答能力を身につけ,「これで合格点を十分に超える実力が養成された」とTLTプログラムが判定したとき,受講生固有の「合格番号」が画面に表示され学習履歴に記録されます。これに併せて「合格点到達・確認テスト」で前記のとおり,全科目で合格番号を取得し,さらに「ネット合格確認模擬試験」で最終合格番号を取得された方は必ずや合格の栄冠を勝ちとられることと確信しています。このような学習者の習熟度を管理しながら最適学習を実行できるのは日米両特許を取得しているTLTソフトの豊富な学習管理機能によるものです。

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「合格保証」一不合格なら「全額返還」する制度です。

 


合格保証制度は,司法書士本試験前日までに科目別の合格点到達・確認テストの「合格番号」,さらに合格確認模擬試験の「最終合格番号」と受験票の写し等を弊社に報告され,実際に受験して,万一,不合格となったとき,弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用69,800円全額を返還するものです。これは2008年度の試験のみに適用されます。

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学習には必ずパソコンをご用意ください。

 


全項目の学習はパソコンの画面上で行います。教材はCD-ROMに収められています。お届けいたしましたCDROMをインストールをして始めてください。当社独自の「ワンタッチ入力システム」で自動的に変換され,パソコンに慣れていない人も1時間程度で超速の学習ができるようになります。パソコンのOSはWindows XP及びVistaです。2月からは「合格点到達・確認テスト」がはじまりますので2月中にはインターネット環境が必要です。

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モニター会員にお願いすること

 


@モニター用新戦略最速版TLTソフトをお届けします。そのソフトを合格番号が表示されるまで完全習熟してください。(ただし得意科目は習熟の必要は有りません。)

A2008年度受験後にアンケートとご意見記入の用紙をお送りいたします。このアンケートは期日までにFAXであるいは,指定するメールでご提出ください。そのホームページのURL等はそのとき,ご案内します。

※アンケートを提出する時間は十分に用意します。受験前日を期日とした合格番号等の提出と受験後のアンケート回答を条件として合格保証の対象になります。アンケートの内容はコンテンツ,確認テスト等についての質問項目が中心です。


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1.最短,最効率のTLTソフトで合格点突破

 学習セクション数は民法で364。11科目合計の総学習セクションは2400。そのうち合格点の80%正答率突破に必須のセクション数は810。これこそ司法書士必勝に要求されるものです。
 しかも毎年のように出題される最重要セクションは僅かに335。そこから出題される問題だけに正答できるだけで70%以上の正答率を実現できます。さらに合格点の正答率である80%に引き上げるために習熟すべきセ クション数は485。これだけしっかり習熟して、実戦演習を通じて確実に80%正答率の実力養成を図れば合格は確かなものになります。もちろん他の1600セクショ ンについても理解を深める程度には、学習をします。 TLTソフトではこの「出る810セクション」に焦点を当て最短時間での合格を実現します。実にメリハリのあるエキサイティングな受験学習が楽しめます。


3.精選の「必須習熟セクション数」
  これだけ徹底的に習熟すれば知識量では十分。

 弊社の講座では過去10年の出題分析と司法書士業務の性質から習熟すべきセクションと項目を必要最少限に絞り込み、しかもゆうに合格点をクリアできる知識量といえます。
 通常なら1500時間以上を必要とする司法書士試験受験学習を、TLTソフトによる本講座なら300〜1100時間で合格点突破の正答率を継続的に維持できる 実力をつけます。


5.本試験同様の「ネット模試」
  連続2回合格点到達で合格を確信する(4月)

 4月に入ると、ネット上で模擬試験を4回実施します。 全科目の「ネット確認テスト」を修了している方ならこの模擬試験で80%以上は確実にクリアできると考えられます。
 Newtonでは過去のデータと受験者の得点分布から合格点を割り出し、採点はもちろんのこと、合格圏内かどうかの判定をします。試験方法は,ネット上でパソコンを使って実施しますが、問題数や制限時間は司法書士本試験と 同じです。
 そして、2回連続80%以上の正答,すなわち合格圏を獲得することによって2008年度の司法書士試験には合格の栄冠を手中に収めることができると思います。


6.書式試験できちんと正答するための十分な「書式添削」

 司法書士試験で不合格になる理由でいちばん多いのが、書式に失敗したときといわれています。書式で確実に正答するための条件として、民法、商法・会社法、不動産登記法、商業登記法を、「ネット確認テスト」で完全習熟していることが条件となります。これらの科目に不安が残る人では、書式添削をいくらやっても合格点を確実にクリアすることは困難になります。
 これらの基礎的条件が完備された方を対象に、書式添削を4回分用意しています。
これ以上の回数を重ねてもほとんど効果はなく、その4回分でほとどすべての方が合格点をクリアすることができると考えています。
 書式添削の解答は、解答フォームをインターネットを通じて送っていただきます。所定の時間までにお送りいただいた解答に対しては、即日(遅くとも翌日)までに添削結果と模範解答をご返送いたします。
 書式添削の完了をもってほぼ確実に司法書士試験の合格を手にすることを確信しています。

2.本試験の合格点は「正答率80%」以上

 試験は5肢択一式で午前の部35問、午後の部35問ともに1問3点とし、それぞれ105点を満点としています。 合格点は択一合計で168点以上。さらに記述式2問が出題され、2問合計52点満点でその8割の42点獲得で合格点と思ってください。
  さらに採点基準点があり、午前の部105点中81点未満、午後の部105点満点中75点未満のとき合計得点いかんに関わらず不合格となります。この条件は年度によ って異なります。


4.合格を徹底的に強固にするTLTソフトと習熟戦略

 本講座は、入会された受講生がTLTソフトとして提供する学習内容を期間内にすべて終了されたとき、アクシデントでも起きない限り合格できる学習内容と習熟シス テムであると考えています。その方法として以下のよう な完全習熟機能と合格保証の根拠となるシステムで合格へのプログラムを進めます。
・科目別にスモールステップ単位で習熟を確認
司法書士試験は11科目の膨大な学習内容で構成される最も難易度の高い試験です。例えば、民法では「総則」「債権」「物権・担保物権」「親族」「相続」の各科目を約300セクションに分けて、学習を歯切れよく、リズミカルに進めます。
・「学習終了すなわち完全習熟」を保証するTLTソフト
各ステップの内容をパソコン画面で学習しますがTLT ソフトの習熟度管理機能がはたらき自動的に最適学習が 行われ、強制的にそのステップの全学習内容をしっかり理解し完全習熟するとともにその範囲から出題される全問題に即正答ができるようになるまでさまざまな演習を繰り返します。こうして、そのステップで知識として頭に刷り込み、その範囲からの問題には即正答ができる実力が備わったとシステムが認定したとき、そのステップの完全習熟が認められるのです。
・科目単位で習熟完了に合格保証番号の表示
例えば、あなたが、民法の「総則第1部」の全15セク ションを修了したとき、メニュー画面(目次画面)に「合格番号」が表示されます。言い換えれば、合格番号が表示された科目は「知識と解答力」の点では、特別にひねった問題を除けば全問正答の実力となったことを認定するものです。実際の試験から想定すれば、少なくとも80%の正答率は確保できる能力と考えられます。
・各科目は「ネット確認テスト」で合格点突破を確認
司法書士は国家資格試験の中でとりわけ科目数が多く、正確に学習すべき事項や正答への確かな判断力を求められる最難関試験です。長く続く受験勉強で、合格への展望を科目終了ごとに実感しながら、さらに挑戦を続けられれば、苦難の道も希望の道として歩むことができ ます。
  本試験5か月前(2月1日)より合格点突破を確認するための科目別「ネット確認テスト」をインターネット環境があれば「いつでもどこでも自由に」受験できます。
  出題形式は単純5肢択一問題で、制限時間は1問3分で す。このテストで85%の正答率を獲得すれば最終合格番号が表示されます。こうして科目単位で確かな合格を実感しながら、本試験合格の道を邁進できます。このネ ット模試で2回連続で85%の正答率を越えないとき、再度、TLTソフトでその科目を習熟してください。そして、ネット模試に再挑戦し、「最終合格番号」が表示されるまで続けます。こうして確実に合格ポイントを確認しながら合格の栄冠を実現する戦略プログラムです。


7以上のプログラムを完了して、
  本試験に不合格のとき 「全額返金」

試験は5肢択一式で午前の部35問、午後の部35問ともに1問3点とし、それぞれ105点を満点としています。 合格点は択一合計で168点以上。さらに記述式2問が出題され、2問合計52点満点でその8割の42点獲得で合格点と思ってください。
 さらに採点基準点があり、午前の部105点中81点未満、午後の部105点満点中75点未満のとき合計得点いかんに関わらず不合格となります。この条件は年度によって異なります。


TLT司法書士新聞広告の疑問にお答えします。Q&A


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「司法書士」TLTソフトの学習計画

 


下の総学習時間は初学者を対象としたものです。法律知識があり得意科目が多い人なら300時間程度で一気に合格圏内に突入できます。これから7ヶ月、毎日平均5時間の学習ならゆうゆう合格。

 


本 試 験 2008年7月予定
合格発表 2008年11月予定
願書受付 2008年5月頃
受験資格 あります
受験者数 (2006年度)26,278名
申込者数 (2006年度)31,878名
合格者数 (2006年度)914名
出題科目
憲法
民法
民事訴訟法
民事執行法
民事保全法
供託法
司法書士法
不動産登記法
不動産登記法記述式対策
商法・会社法
商業登記法
商業登記法記述式対策
刑法
 ◆問題形式
  肢択一試験(70題)
  記述式試験(2題)

合格条件 足切り有り要注意
憲法 40時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
人権総論 34 5
包括的基本権・平等・自由権 168 14
社会権 52 4
人身の自由・参政権 49 5
学習項目 項目 時間
国会 69 4
内閣 49 2
裁判所・地方自治・財 政・憲法改正 90 6

民法(総則) 48時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
自然人 86 8
法人 70 7
法律行為等 89 10
学習項目 項目 時間
代理 83 13
無効・取消・条件・期間・時効 144 10

民法(債権) 51時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
債権の目的・効力・保全 139 13
多数当事者の債権債務関係 96 6
債権譲渡 53 4
債権の消滅 58 4
学習項目 項目 時間
契約総論 79 6
契約各論 215 12
事務管理・不当利得・不法行為 96 6

民法(物権・担保物権) 106時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
物権変動序論 53 5
不動産物権の二重譲渡 55 10
取消し・相続・時効取得と登記 85 8
動産物権の即時取得 68 7
占有権 95 7
所有権 122 8
学習項目 項目 時間
用益物権 130 7
留置権 66 6
先取特権・質権 141 8
抵当権 217 25
根抵当権 141 11
非典型担保 40 4

民法(親族・相続) 60時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
親族・婚姻 88 9
親子 165 11
親権 45 4
後見・扶養 87 4
学習項目 項目 時間
相続人 97 4
相続の効力・相続分 85 7
相続の承認・放棄と遺産分割 144 8
遺言・遺留分 182 13

民事訴訟法 40時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
裁判所・当事者 163 6
訴えの提起 103 7
口頭弁論 301 5
証拠 282 5
学習項目 項目 時間
訴訟の終了 135 5
上訴・再審 105 3
多数当事者訴訟 103 4
簡易な訴訟手続 171 5

民事執行法 15時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
民事執行法序説 73 2
違法執行等に対する救済等 89 4
学習項目 項目 時間
不動産執行手続 130 6
動産執行手続・債権執行手続等 155 3

民事保全法 10時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
保全命令 60 4
保全執行 50 4
学習項目 項目 時間
不服申立て 45 2

供託法 20時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
供託法総説 23 2
供託申請手続 22 3
供託物払渡手続 55 7
学習項目 項目 時間
弁済供託 23 3
執行供託 30 5

司法書士法 10時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
資格・登録・業務・義務 18 5
名簿への登録・変更・取消し 37 2
学習項目 項目 時間
司法書士法人 29 1
日本司法書士会連合会等 23 2

不動産登記法 185時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
不動産登記総説 27 7
登記所・登記記録等 31 11
登記の効力等 21 11
登記申請手続 169 23
添付情報 127 16
代位・判決による登記 47 9
更正・抹消登記 41 8
所有権に関する登記 114 23
学習項目 項目 時間
用益権に関する登記 50 8
抵当権に関する登記 89 17
根抵当権に関する登記 86 16
先取特権・質権に関する登記 15 5
登記名義人表示変更(更正)登記 15 5
信託に関する登記 30 5
仮登記に関する登記 50 14
処分の制限に関する登記等 43 7

不動産登記法記述式対策 70時間 受付次第発送
学習項目 項目 時間
所有権の保存の登記 10 5
所有権の移転の登記 24 12
相続に関する登記 30 15
所有権の更正の登記等 4 4
買戻権の登記 12 4
学習項目 項目 時間
抵当権の登記 32 12
根抵当権の登記 20 10
仮登記 12 4
抹消登記等 12 4

商法・会社法 130時間 11月下旬
学習項目 項目 時間
商法総則・商行為・会社法総則 88 8
株式会社の設立 97 16
株式 116 18
株主総会 72 14
取締役・監査役等 169 25
株式会社の資金調達 127 16
学習項目 項目 時間
株式会社の計算 49 6
株式会社の組織再編等 96 10
株式会社の解散・清算 54 5
持分会社 78 8
特例有限会社 24 4

刑法 25時間 11月下旬
学習項目 項目 時間
構成要件該当性・違法性・有責性 98 5
未遂・共犯 124 4
罪数・刑罰 93 2
学習項目 項目 時間
個人的法益に対する罪 293 6
社会的法益に対する罪 163 4
国家的法益に対する罪 104 4

商業登記法 100時間 12月下旬
学習項目 項目 時間
商業登記申請手続 88 18
却下・取下げ・審査請求等 44 7
株式会社に関する登記 221 30
持分会社に関する登記 49 1
学習項目 項目 時間
組織再編に関する登記 70 15
外国会社・特例有限会社に関する登記 27 5
その他民法法人等に関する登記 106 10

商法登記法記述式対策 50時間 08.1月下旬
学習項目 項目 時間
株式会社の設立 4 5
株式会社の本支店・支配人 16 3
株式会社の定款の変更 24 6
株式会社の役員の変更 16 7
学習項目 項目 時間
株式会社の資本金の額の変更 8 5
株式会社の解散・清算等 4 3
組織再編 8 6
演習問題 89 15

過去問類題演習 90時間 08.3月下旬発送
合格への実戦演習 50時間 08.5月下旬発送
書式添削 . 08.5月下旬発送

※()内は学習すべき項目です。
※本最速ソフトは民法、不動産登記法、商業登記法、商法、会社法、記述式および合格への実戦演習を完全マスターできるように編成されています。法改正及び内容の改訂により一部内容及び送付予定が多少変更するケースもありますので、予めご承知おきください。


2008年7月本試験
2008年11月 いよいよあなたの合格発表です。


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