
TLTソフトだから可能にした「保証制度」です。
2008年度用集中講座「在宅会員」受付開始
行政書士試験は,いま人気ナンバーワンの資格試験です。難易度は近年急速に高まり2005年度の合格率は2.62%,2006年度は4.79%。出題内容や傾向も変わってきました。すでに理数系は除外されて,法律理解としてそれぞれ40文字程度の記述式問題が3問,それぞれ問題下に表示された20程度の語句から適語を選択する多岐選択式問題が3問,一般知識等として「文章理解」の問題が3問出題されます。とは言っても合格への決め手は民法,憲法,行政法,会社法等の正確な知識習得にかかっています。
また,事例に関する問題も随所に見られ,本格的な法律の学習と理解が必要になっています。ニュートンのTLTソフトは7年以上,毎年3,000〜5,000名の受験生に受講され,さらに毎年300名のモニターのアンケートをもとに教材改善を実施し,多数の合格者はもちろんのこと,かつてない完成度の高さで信頼を築いてきました。
特に「民法」の学習効果向上に力点を置き,問題・解説とも大幅充実,図表を用いた解説で事例問題も容易に理解できます。また過去問の構成を見直し,より実践的な学習を重視する構成になりました。
●とにかく合格の栄冠を勝ちとるためには,各科目とも学習項目の正確な理解とその法令等全知識を頭にすり込んでしまうことが必須条件です。
●さらに習得した知識を試す問題を徹底的にこなし,あらゆる出題に対応できる演習を積み重ねることによってほぼ合格への手応えを実感できます。
●受験が近づくとこれまでソフトに蓄積された「苦手だった項目」を再整理し,インターネットでの「模擬テスト」で弱点を確認して間違えた問題についての再演習を通して合格を揺るぎなく盤石なものにします。
このように大量の項目を短期間で正確に覚え,不得意項目を重点的に習熟演習し,最適学習を進めることを目的として開発されたのがTLTソフトです。この驚異的とも言える習熟性能を発揮することが認められ,米国特許,国内特許を取得しています。平日1〜2時間,毎月平均30〜40時間の学習が実行できるなら,来年11月に行われる行政書士国家試験での合格は間違いないものと思います。
※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
たとえば,民法に十分な知識がある方は,CD-ROM TLTソフトの学習をスキップすることも可能です。このように得意科目がある方は,4月より実施される各科目別の「ネット確認テスト」(無料)を受験していただき,この「ネット確認テスト」で2回連続正答率85%以上の正解で表示される「最終合格番号」でTLTソフトの合格番号が表示されたものと認定します。この「ネット確認テスト」の利用により,たとえば民法T・Uで合格番号を表示させるための学習時間85時間を,「ネット確認テスト」2回分の2時間に短縮することができます。つまり83時間は,不得意科目の徹底習熟にあてることが可能となります。また,一般常識(政治・経済・社会,情報通信・個人情報保護,文章理解)については,大学受験程度の基礎学力が必要となり,初めて学習される方は,相当の学習時間(120時間程度)が必要となりますが,すでに一般常識の基礎学力が備わっている方は,学習時間を,「ネット確認テスト」の2時間に短縮することができます。もちろん,TLTソフトでは,一般常識初学者の方についても十分対応できる準備をいたしております。なお,この「ネット確認テスト」はインターネット環境があればいつでもどこでも自由に受験できます。利用の仕方は開始前にお知らせします。このように,科目別の「ネット確認テスト」全科目の「最終合格番号」をだすことによりTLTソフト全科目の「合格番号」の表示に代えて,合格保証制度を利用することができます。また,すべての受講者の方が,10月より開始されます「ネット模試」(無料)を受講することができます。この「ネット模試」で2回連続80%超の正答率で解答されれば,2008年度本試験では,ほぼ確実に合格点に到達する実力がついたことを意味します。
「内容詳細」
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「動作環境」
「内容詳細」
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---内容はホームページも同じです。
※掲載日は紙面の都合により急遽変更になる場合があります。
※定員になり次第締め切ります。

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