

一括払い151,000円(税込)
●定員になり次第締め切り●
一括払い111,000円(税込)
●定員になり次第締め切り●
本講座は法学部出身者や受験経験者にとって待望の短期合格「在宅講座」です。初心者に不可欠な法理論や論点解説の習熟は、一通り見直す程度にして440時間を越える時間短縮を実現しています。
一方、実戦での合格点突破を最重視して、徹底的にアウトプットを鍛える問題演習とそのトレーニングを2倍以上に増強しています。こうして実現した655時間で完了する短期集中講座です。
※TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
過去10年の試験問題を詳細に分析し、合格に必要な「論点演習7、967項目」と対応する演習問題13、862問題についての正答力を半強制的に身につけ、科目単位で合格点・到達度を確認ながら合格にまい進する画期的なしくみです。
TLTソフトに搭載された「論点とその演習問題」を科目別に、1ステップずつ習熟し、その科目を完全習熟していきます。するとその科目に「習熟完了番号」が表示されます。あなたが完全習熟したことの「証」です。
※TLTソフトとは、TESTING(自分の実力をチェック)、LEARNING(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習)、TRAINING(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので、 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。
司法書士試験は、いま最難関の国家資格といわれています。その試験に合格保証制度をつけることを可能にしたのが、TLTソフトが誇る問題構成と習熟機能です。
@過去問の出題分析により、科目ごとに合格点(85%)を十分に超える「論点」を選定し、その論点ごとに2.3問の演習問題を出題します。TLTソフト全科目の総論点数は7、967項目あり、対応する演習問題は13、862問に及びます。これらの問題を5択のなかで瞬時に正答できるようになれば、合格に十分な知識量です。
Aこれら「論点とその演習問題」を半強制的に完全習熟させるのがTLTソフトです。
TLTソフトは、科目毎に習熟範囲をスモールステップに分割して、1ステップ40.50分で完全習熟できるリズミカルな習得システムです。その科目の全ステップを終了したとき受講生固有の「習熟完了番号」が表示されます。その科目は本試験で十分合格点を突破できることの証です。TLTソフトは、このような「習熟度管理機能」を有しています。
しかし司法書士試験は合格率3%程度の超難関試験です。その難関を突破するには、いつ受験しても85%以上の正答率を取れる科目をひとつひとつ確実に積み上げていくことが、確かな合格につながっていきます。
・そのため科目別に「合格点到達度・確認テスト」を2月よりネットで実施します。そのテストで各科目について95%超または85%超連続2回の正答率で、その科目の合格点到達を確認し、「合格保証番号」を表示します。
・全科目に「合格保証番号」が表示されると本格的に合格モードに入ります。いよいよ本試験での合格点到達を確認するため「合格点到達・確認総合模擬試験」を4月よりネットで受験します。本試験と同じく「午前の部」「午後の部」に分けて実施し、90%超または、80%超2回連続で各部の「合格保証番号」を表示します。
・このように100%合格を実現するための用意周到な準備を進めてこそ、超難関合格の栄冠を勝ち取ることができるの です。
@科目別「合格点到達度・確認テスト」は、TLTソフトで習熟完了した演習問題からのみの出題ですから100%の正答率で当然です。全科目の合格が認定されたら、「総合模試」で駄目押し。ここまでの知識量と瞬時の正答力であれば、すでに合格圏です。
Aしかし、本試験での出題は「習熟済みの問題が80%の56問、応用が10%の7問、難問が10%の7問」です。知識は万全、 勉強量も十分な方で不合格になるケースが数多くあります。
難問や応用問題が5問に1題の割で出題されると、その問題に足をとられ時間不足となって「絶対に正答しなければならない必須問題」まで失点してしまうからです。難問や応用問題は考えても正答できないものと肝に銘じ、予め決めた番号を躊躇なく選択すれば確率的に14問中3.4問は正答になります。「合格点到達・確認総合模擬試験」は、このように難問等を含む本試験と同じです。このように難問がところどころに出題されている本試験同様の問題で、難問を選別してスキップし必須問題で絶対に失点しないための演習がきわめて大切になります。
すでにこうして、標準問題で76.80%、難問で4点を取得し合計80%なら、ほぼ合格、82%ならゆうゆうの合格です。
司法書士本試験前日までに各科目ごとの「合格点到達・確認テスト」および「合格点到達・確認総合模擬試験」での「合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、弊社にお支払いになった司法書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。
第1回お届けのとき詳細説明を同封いたします。2009年で「合格保証番号」を提出できなかった方は、翌年1月から無償で提供する2010年度TLTソフト18か月標準コースに合わせ実施するネットテストの合格番号提出により2010年度試験合格保証制度の対象といたします。
「詳細説明」
「内容詳細」
「動作環境」
「内容詳細」
「内容詳細」
---内容はホームページも同じです。
※掲載日は紙面の都合により急遽変更になる場合があります。
※定員になり次第締め切ります。
---今年度版試用CDはございませんが、学習システムは同じです。
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