
2009年度用講座「在宅会員」受付中
本講座は、宅建知識ゼロからの初級者用のご案内です。
■2009年度版販売価格
・一般会員(こんなによくわかる民法入門講座込み)(合格保証付き) 77,000円
・一般会員(こんなによくわかる民法入門講座込み)(保証なし) 53,600円
・1ヶ月単位契約会員→5,800円(入会時から7月末までが受講期間。退会・中止申込期限7月25日。)
・3ヶ月契約会員→→→15,800円(入会時から9月末までが受講期間。継続申込期限9月25日。)
・4ヶ月契約会員→→→21,600円(入会時から10月末までが受講期間。継続申込期限10月25日。)
注:宅建知識ゼロから受験される方には
■「こんなによくわかる民法入門講座」を特別価格(3500円)で提供します。35時間くらいの学習量です。宅建合格は民法さえ習熟すればとても易しい試験です。民法入門講座は、目からウロコのTLTソフトです。終了してから本講座を始めたほうが、はるかに速く全体を習熟することができます。CD-ROM版のみです。ご入会の方に限り特別価格・3500円でのご提供です。
*継続の場合、その都度¥5,800をお支払いいただきます。
1ヶ月単位の契約会員が翌月も継続される場合、その連絡の必要はありません。自動的に延長とします。
退会または中止される場合、前月25日までに入会時同封のお届け方式でお知らせください。
3ヶ月会員が延長される場合、同様お知らせください。
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宅建合格を目指すなら3万名以上の実績と信頼の合格保証TLTトレーニングソフトで合格の栄冠を勝ち取ってください。待ち望んだ「在宅講座」です。弊社のCD−ROM版よりはるかに高機能で優れています。
まさにこれこそ待ち望んだカンタン、ベンリ、ナットクのE−ラーニング合格保証在宅講座です。
下の表のどのコマからでも自由に、また、学習したい科目だけの受講もできます。
ただし、「都市計画法」(建築基準法、都市計画法、国土利用法、区画整理法)および「その他法令」(税法・統計、その他1、その他2)の2科目6コマは、7月1日からの開始です。
*今回のe-Learningは画期的にナットクの宅建合格講座です。
↓以下は月額制ネット会員版の説明です↓
最短一発合格!
ネット会員のお支払いは1ヶ月単位契約会員→5,800円(入会時から6月末まで、以降1日から月末まで) 3ヶ月契約会員→15,800円(入会時から8月末まで) 5ヶ月契約会員→25,800円(入会時から10月末まで)
1ヶ月単位の契約会員が翌月も継続される場合、その連絡の必要はありません。自動的に延長とします。退会または中止される場合、前月25日までに入会時同封のお届け方式でお知らせください。3ヶ月、5ヶ月会員が延長される場合、同様お知らせください。
●「使い放題」のネット会員とは→下の6科目18コースについて1か月でどんなに学習しようと自由です。集中して多くの時間を
とれる人にはとても安上がりです。
●たったの5,800円/月でも合格保証→短期間で終了しても、下の6科目18コマさえ終了していれば合格点到達度・確認テストは
無料受験でき保証対象になります。
●不安、ニガテ科目だけを集中演習→再受験者や民法が得意な方は不安な科目だけを集中して学習できるベンリなしくみ。
費用は学習月のみのお支払いですみます。
●3万名を超える実績と信頼のTLTソフト→宅建合格を目指すなら3万名以上の実績と信頼の合格保証TLTトレーニングソフトで
合格の栄冠を勝ち取ってください。
ただし、「都市計画法他」(建築基準法、都市計画法、国土利用法、区画整理法)および「その他法令」(税法・統計、その他1、その他2)の2科目6コマは、7月1日からの開始です。
| 2ヶ月ですべて終われば、総額わずか11,600円 | 終了した科目は3年間自由に利用できます。 | 合格保証の合格点到達度・確認テストは無料 |
| 標準学習時間は110時間ですが、法学部出身者 や宅建知識の豊富な方は60時間くらいでも完了することもできます。 いますぐ入会して学習開始すれば7月中に完了することも可能です。 その場合、受講料は2ヶ月分で済みます。 短期修了者には格別お得なしくみです。 月額受講料5,800円は、受講したい月だけの料金です。 |
学習を終了して「習熟完了番号」を取得した科目のコマは3年間、いつでも自由に復習できます。 今年の試験に間に合わなかったとき、未習のコマだけを学習して「習熟完了番号」を取得すれば十分ですね。 学習が終了した時点で「在宅講座」を止めれば、受講料の支払いも必要なくなり、復習は自由に、無料で3年間続けられます。 |
下表の6科目のうち、「習熟完了番号」を取得した科目は、8月から始まる「合格点到達度・確認テスト」を無料で自由に各科目5回受験できます。 このテストで「合格保証番号」取得することが、「合格保証制度」の対象条件になります。 ただし、年度が超えると法改正のため、来年から用意する「法改正講座」(有料・月額受講料5,800円)の習熟が必要です。 |
合格保証制度とは、TLTトレーニングソフトの下表6科目、18コマを学習して本試験で不合格になったとき「1年以内にお支払いになった全金額」を返還する制度をいいます。
インターネットができるパソコンなら「いつでも、どこでも」。ニュートンE−ラーニングのURLにアクセスすれば、すぐにあなた専用の学習が開始。
もちろん、どのパソコンでも常に前回の続きからの学習です。
ファイヤーウォール等の障害もなく快適な学習ができます。
弊社のCD−ROM版より使いやすく機能的にも優れています。
まさにこれこそ待ち望んだ本格的なネット学習です。
1 合格に必要な「学習項目」を精選し、スッキリ1306項目としました。
2 全6科目18コマに分けて、1コマ5〜10時間くらいで完全習熟できるしくです。
3 たとえば民法1なら、「総則」「物権1」「物権2」の3コマに分けて習熟します。
4 まず「民法総則」の全学習項目数は、74項目です。
5 この74項目を「20のステップ」に分けて、1ステップずつ仕上げていきます。
スモールステップだから、すぐ実感できる合格への確かな確信!1 民法1の各ステップでは、およそ4項目を完全習熟します。
2 完全習熟とは、その項目(法律条文や規則など)を正確に理解して覚えることです。
そのため、TLTトレーニングソフトではパソコンの画面にその項目の「文章」を表示して、受講生は
しっかり「読み」「理解」します。
3 さらにその内容を正確に覚えるために、同じ「文章」で、文中の「重要語句」部分を数箇所( )にして
「穴埋めテスト」をやります。一度に全()が正解するまで繰り返しトレニングします。こうしてそのステップ
の全「穴埋めテスト」に合格すると問題演習に移ります。ここまでにかかる時間は標準で12分。
4 問題演習は、この4項目から出題されるすべての問題を○×問題でやります。1項目につき平均3問
です。
このステップで学んだ項目が4項目なら12問くらいがテストされます。
5 この12問はシャッフルされながら、テストします。
全問が、問題順を変えて2回連続正解で合格です。
6 こうして民法総則の第1ステップが合格となって、第2ステップに進むことができます。
7 最後の20ステップまで終了すると「民法総則」については、もう万全のはずです。
(科目によって20ステップ以内のものもあります。)
1 最初の第1列の20ステップが終了すると、第2列を学習してください。
2 一度は完全習熟した項目や問題ですが、できなかったり、間違えたりしてあなた自身のニガテとして
いる項目や問題です。これこそあなたが蓄積した財産です。
3 第2列が終了したら、第3列に第2列でもニガテと判定された問題が蓄積されます。
これこそ受験前、驚異的な仕上げ学習を可能にした特殊機能です。
4 そして第3列の全ステップを終了したとき、「民法総則」の「習熟完了番号」があなたのパソコン画面に
表示されます。
その後も第2、第3列のステップは何度でも復習ができます。
1 さらに「総則」についで「物権1」「物権2」を学習し、「習熟完了番号」を取得すれば、「民法1」の合格点
突破を保証する「合格点到達度・確認テスト」を受験できます。ネットを通じて好きな時間、好きな場所
で受験できます。
2 問題数は20題です。19問以上の正答または18問以上連続2回で、民法1の「合格保証番号」を取得
できます。
5回チャレンジできます。
3 出題する問題は、総則、物権1、物権2で演習した問題のみで構成されています。
したがって合格保証に届かなかったとき「第2列、第3列」のニガテ項目の復習をもう一度やりなおして
再受験してください。
必ず満点が取れるしくみです。
4 こうして6科目の「合格保証番号」を取得できれば、事故でもないかぎり合格は間違いありません。
1 このようなTLTトレーニングソフトの「合格への万全のしくみと機能」により、全6科目の「合格保証
番号」を取得しながら、万一、合格に達しなかったとき潟jュートンは、あなたが1年以内を限度として
支払われた金額全額を返金する制度を設けているのです。
2 不合格返金の制度は米国と日本の両特許を取得している「TLTトレーニングソフト」の「習熟度管理
機能と学習目標達成へのしくみ」から実現したものです。
「いかに確実に、いかにムダなく、いかに速く」学習目標に到達するかを追求することが、TLTトレーニン
グソフトの使命と考えているからです。
法律知識ゼロからの方には、「宅建民法入門講座」のCD−ROMをサービス価格で提供します。(3500円)
このTLTトレーニングソフトは、中学生でも学習できる「だれでも納得の入門講座」です。学習時間は標準27時間です。
これを終了すると、宅建民法の本講座を法学部出身の方と変わりなくスラスラ学習できます。
宅建の合否は民法で決まります。民法が理解できないままに、どんなに勉強してもほとんどムダです。
驚かれるかもしれませんがTLTソフトでの学習はすべてパソコンの画面上で行われます。
合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確にしかも瞬時に即答できるように習熟していることが大切です。
弱点を見つけだし習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し速習と習熟を目的に開発されたのが日米両特許を持つNewtonTLTソフトです。
「ワンタッチ方式」だから超速演習まず覚えるべき条文を読んだあと条文の穴うめ箇所が表示されますので答えをキー入力していきます。
たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら〔mi〕と入力すると〔未成年者〕と表示され頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。
TLTトレーニングソフトとはT e s t i n g (できるかできないかをチェック),Learning(できない項目をさまざまな設問で集中的に学習), Training (瞬時に正答できるようにシャッフルしながら繰り返し演習) の頭文字をとったもので, Newtonがまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した, 自動習熟システムソフトの名称です。
たとえば、「宅建業法」は3コマ合計229項目を23時間の学習で、3コマの「習熟完了番号」が取得できます。そして8月から始まる「合格点到達度・確認テスト」で宅建業法の「合格保証番号」を取得すれば、昨年の場合、本試験16問中15問には正答できた得点力が付いていたはずです。こうして合格点を突破する科目を1科目ずつ仕上げていって本試験の合格を固めていきます。そして全6種類の「確認テスト」の「合格保証番号」を取得すれば、合格は盤石です。
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宅建合格は民法次第です。右の法律入門、民法入門(1〜4)は中学生でも学べる初学者用に作られた宅建専用入門シリーズです。ここから学習すれば、法学部出身者と同等に本講座の習熟ができます

「内容詳細」
「内容詳細」
「内容詳細」
↓以下はCD-ROM版の説明です↓
昨年の合格点は50点満点中33点、、「TLTソフト」なら、ゆうゆう、ラクラク合格! 38点以上の取得で合格を実現する「在宅講座」。
学習予定表の通り、合格に必要な学習事項は全11科目で、1375項目です。学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、決まりなどです。これら1375項目を11科目合計210ステップの小単位に分割して学習を進めます。一つの項目は200字くらいで書かれています。1分以内に読める内容です。この学習事項の内容を正確に頭に刷り込みます。そのためTLTソフトでは、1つの学習事項を読み、ついでその文の重要語句のところを( )にして、穴埋め演習をすることによって、その学習事項の内容を正確に習得します。さらに、その学習事項が正しく身についていることを確認するために○×形式での問題演習を行います。こうして「あなたは正確に習得できた」とTLTソフトが判定したら次の学習事項に進みます。所要時間は約3分です。1つのステップで習得する事項は平均10項目です。1ステップの完全習得に要する時間は予習なしで30分あれば十分です。
とにかく、TLTソフトで宅建にチャレンジしてください。宅建知識ゼロの人でも、いまから準備すればラクラクゆうゆうの合格です。
※TLTソフトとは,Testing(できるかできないかをチェック),Learning(できない項目をさまざまな設問で集中的に学習),Training(瞬時に正答できるようにシャッフルしながら繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, Newtonがまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した, 自動習熟システムソフトの名称です。
在宅会員にお申込みになると、e-Learning学習のための「ID、パスワード」説明書などをお届けします。
「民法総則、物権、債権、親族、相続」「借地借家法」等が、さっそく学習できます。学習は画面の指示に従って勉強を進めます。
たとえば「民法総則」は、全学習を20ステップに分割して進めます。1ステップずつ完全習熟をして、次のステップに進むしくみです。こうして20ステップ全てを完全習熟し、ニガテ項目の復習で再習熟をすると、最終画面にあなた固有の「習熟完了番号」が表示されます。
これで「民法総則」については完璧になり、宅建の本試験では、ほぼ全問正答ができると思います。
「宅建民法入門講座」のCD−ROMをお届けします。あなたのパソコンにインストールして勉強を始めてください。インストール( 説明書がついています)はカンタンです。「宅建民法入門講座」は画面の指示に従って勉強を進めます。たとえば「民法総則」は、全学習を20ステップに分割して進めます。1ステップずつ完全習熟をして、次のステップに進むしくみです。こうして20ステップ全てを完全習熟し、ニガテ項目の復習で再習熟をすると、最終画面にあなた固有の「習熟完了番号」が表示されます。
これで「民法総則」については完璧になり、宅建の本試験では、ほぼ全問正答ができると思います。
各科目ともスモールステップ(民法相続のみ10ステップ)で、1ステップずつ「徹底的に確実に」頭に刷り込んでいきます。
各ステップとも最初のTESTINGでマチガエたり、時間切れで×になった項目や問題は、あなたのニガテ項目です。これらはそのステップで瞬時に正答できるまで、徹底的に演習しますが、ニガテファイル1に登録されます。
こうして科目の全ステップが終了すると、ニガテファイル1に貯められた学習事項を再習熟してしまいますが、ここでも最初にTESTINGし、マチガエた項目や問題はあなたの本当のニガテ項目ですから、ニガテファイル2に登録して、あとでその項目を一気に見直しができるしくみになっています。
これらニガテファイル1,2はあなたの弱点項目の宝庫ですから、これらの演習は何回でもできます。こうして、もっとも効率よくニガテを得意項目にして合格を盤石にします。
宅建合格までのステップ数は全11科目合計で210ステップです。本講座各科目の1ステップは、30分以内に完全習熟できるように作られています。毎日1時間、2ステップずつの計画で学習すれば105日、4か月で終了です。
でも、もっと時間短縮する方法があります。たとえば電車通勤の方なら、毎日2ステップ分の学習内容をパソコンからプリントアウトして、電車の中でそのプリントをよく読みます。これが予習です。2ステップ分は、プリント4ページです。10分でゆっくり読めます。帰宅後TLTソフトでそのステップを学習すると、半分の15分でしっかり完全習熟できます。1日30分のTLTソフト学習で2ステップ進み、ゆうゆう間に合います。たいへん便利になりました。
8月から、科目別に合格点到達度・確認テスト、9月から同様に 本試験合格点到達度・確認テストを実施します。
このテストは、たとえば本講座の民法4科目全てに「習熟完了番号」を取得されたら,科目別で民法の「合格点到達度・確認テスト」、また本試験と同様の総合確認テストをネットを通じて自宅などで受験します。合格保証の適用をご希望の方は、必ずこれらのテストを受けて「合格保証番号」を取得することが必要です。8月から科目別に、9月から総合での「合格点到達度・確認テスト」を実施します。
その問題はTLTソフトで完全習熟した同じ項目や問題のみからの出題ですから、誰でも100%正答ができるはずです。
各科目,総合ともそれぞれ5回分準備され、95点または90点以上連続2回で、その科目の「合格保証番号」を表示します。
このようにTLTソフトを学習し、その証として科目別および総合での「合格点到達度・確認テスト」の合格保証番号をすべて取得して、その番号を本試験前日までに弊社に報告され、実際に受験し万一、不合格のときお支払いになった全額をご返金する制度です。インターネットが使えることが必要です。
驚かれるかもしれませんがTLTソフトでの学習はすべてパソコンの画面上で行われます。合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確にしかも瞬時に即答できるように習熟していることが大切です。弱点を見つけだし習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し速習と習熟を目的に開発されたのが日米両特許を持つNewton TLTソフトです。
まず覚えるべき条文を読んだあと条文の穴うめ箇所が表示されますので答をキー入力していきます。たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら〔mi〕と入力すると〔未成年者〕と表示され頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。
「追加説明」
「内容詳細」
「内容詳細」
「内容詳細」
「内容詳細」
「内容詳細」
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