
2010年度用講座「在宅会員」受付中
本講座は、宅建知識ゼロからの初級者用のご案内です。
■2010年度版販売価格
・一括払い(合格保証なし・2012年末までログイン可能) 39,800円
注:e−Learning会員とは
■「宅建TLTソフト本講座」をe−Learning、つまり、CD−ROMをインストールするのではなくインターネットを通じて学習をしていただく会員のことです。弊社のe−Learningは、お届けするID、パスワードをインターネット画面から入力することによって、どのパソコンでも、またいつでも最適の学習ができます。もちろん学習はいつでも前回の続きからできます。また、あらゆる機能面、便利さ、学習の快適さにおいても従来のCD−ROM以上といえます。2009年度の宅建講座でも、一部運営していましたが、いまのところ、モニター会員様の学習に支障をきたしたことはなく、CD−ROMより「便利で、勉強しやすい」と上々の評価を頂いています。e−Learningの利用期限は2012年末までです。詳細は第1回のお届けの際、同封ご案内します。
TLTソフトだから、ゆうゆう、ラクラク合格!合格を実現するための「TLT在宅講座」です。TLTソフトだから、ゆうゆう、ラクラク合格!合格を実現するための「TLT在宅講座」です。 合格点は50点満点中33点(21年度)、これをゆうゆう取得して合格を実現するための「TLT在宅講座」です。
合格に必要な学習事項は全11科目で、1375項目です。学習事項とは宅地建物取引主任者に必要な法律条文、規則、決まりなどです。これら1375項目を11科目合計210ステップの小単位に分割して学習を進めます。一つの項目は200字くらいで書かれています。1分以内に読める内容です。この学習事項の内容を正確に頭に刷り込みます。そのためTLTソフトでは、1つの学習事項を読み、ついでその文の重要語句のところを( )にして、穴埋め演習をすることによって、その学習事項の内容を正確に習得します。さらに、その学習事項が正しく身についていることを確認するために○×形式での問題演習を行います。こうして「あなたは正確に習得できた」とTLTソフトが判定したら次の学習事項に進みます。所要時間は約3分です。1つのステップで習得する事項は平均10項目です。1ステップの完全習得に要する時間は予習なしで30分あれば十分です。また、下の説明のようにカンタンな予習をすることによってステップ習熟に要する時間を半減させることもできます。とにかく、2010年度はTLTソフトで宅建にチャレンジしてください。宅建知識ゼロの人でも、いまから準備すればラクラクゆうゆうの合格です。
平成21年度宅地建物取引主任者試験概要
受験者数:195,515名 合格者数:34,918名 合格率17.9%
*合格実績は、「合格者/合格保証番号取得者」率です。
宅建試験では「民法」が合否を決めます。民法の基礎をしっかり学んだ方なら、少し宅建用の勉強をすれば容易に合格できる試験です。「民法入門編」は宅建に必要な民法をわずか35時間で体系的に習得できる「独習用教材」です。多くのモニター様にご協力いただき、つまづくところなど一箇所もないように作られた、とても分かりやすい特別の入門講座です。この学習を終えると、民法の根本が「目からウロコ」のようによくわかりますから、難解な「民法」を法学部出身者のようにスラスラ進めることができます。
まずは「宅建民法入門」編の学習を進めます。「宅建民法入門」編は、全5コース95ステップで学習を進めます。1ステップずつ完全習熟を確認して次のステップに進むしくみです。1ステップは15分程度で終了する分量ですので、お昼休みなどちょっとした時間でも効率良く学習を進めることができます。95ステップ全てを完全習熟すると最終画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。
このように確かな勉強方法で「本講座」も進めます。本講座は1ステップは30分程度で終了する分量です。「宅建民法入門」の学習も終了して、法律の学習にも慣れてきて、「本講座」を面白いように学習を進めることができるでしょう。
各科目とも目安として20のスモールステップに学習を分け、1ステップずつ「徹底的に確実に」頭に刷り込んでいきます。各ステップとも最初の演習でマチガエたり、時間切れで「×」になった項目や問題は、瞬時に正答できるまでTLTソフトで演習した後、ニガテファイルBに登録されます。各科目で20の全ステップが終了すると、ニガテファイルBに貯められた学習事項をいっきに再習熟します。そして、ここでも最初のTESTINGでマチガエたり、時間切れで×になった項目や問題は、ニガテファイルCに登録されます。これらニガテファイルB,Cはあなたの弱点項目の宝庫ですから、これらの演習は何回でもできます。こうして、もっとも効率よくニガテを得意項目にしていくことができるのです。
宅建合格までの本講座のステップ数は全11科目合計で210ステップです。本講座各科目の1ステップは、30分以内に完全習熟できるように作られています。毎日1時間、2ステップずつの計画で学習すれば105日、4か月で終了です。 でも、もっと時間短縮する方法があります。たとえば電車通勤の方なら、毎日2ステップ分の学習内容をパソコンからプリントアウトして、電車の中でそのプリントをよく読みます。これが予習です。2ステップ分は、プリント4ページです。10分でゆっくり読めます。帰宅後TLTソフトでそのステップを学習すると、半分の15分でしっかり完全習熟できます。1日30分のTLTソフト学習で2ステップ進み、ゆうゆう間に合います。
たとえば、「本講座」の民法の全てに「習熟完了番号」を取得されたら,民法の「合格点到達・科目別確認テスト」をネットを通じて自宅などで受験していただきます。このテストの問題はTLTソフトで完全習熟した同じ問題のみからの出題ですから、誰でも100%正答ができるはずです。「合格点到達・科目別確認テスト」は、各科目(8科目予定)それぞれ5回分準備され、95点以上(1回)または90点以上連続2回で、その科目の「習熟確認番号」を表示します。このように各科目で「習熟確認番号」を取得された方は、次の「合格点到達・総合確認テスト」を受験していただきます。「合格点到達・総合確認テスト」は、TLTソフト内で完全習熟した同じ問題のみからの出題で構成され、本試験問題と同様の問題数に科目を配分し、本試験と同様の制限時間で行うテストです。この「合格点到達・総合確認テスト」では、正答率95%以上(1回)または2回連続正答率90%以上で、あなたが確実に合格圏であるとの証として「合格保証番号」が表示されます。平成21年度は、この「合格保証番号」を取得した70%の方が合格の栄光を勝ち取られています。
驚かれるかもしれませんがTLTソフトでの学習はすべてパソコンの画面上で行われます。
合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確にしかも瞬時に即答できるように習熟していることが大切です。
弱点を見つけだし習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行し速習と習熟を目的に開発されたのが日米両特許を持つNewtonTLTソフトです。
「ワンタッチ方式」だから超速演習まず覚えるべき条文を読んだあと条文の穴うめ箇所が表示されますので答えをキー入力していきます。
たとえば『穴うめ』が〔未成年者〕なら〔mi〕と入力すると〔未成年者〕と表示され頭文字の1文字を入れるだけで○×の判定をします。これが習熟スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力』なのです。
TLTトレーニングソフトとはT e s t i n g (できるかできないかをチェック),Learning(できない項目をさまざまな設問で集中的に学習), Training (瞬時に正答できるようにシャッフルしながら繰り返し演習) の頭文字をとったもので, Newtonがまったくの初学者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した, 自動習熟システムソフトの名称です。
宅建民法入門講座 | |||
科 目 |
学習内容 |
公開予定 |
習熟時間 |
| 民法入門 | 宅建民法の基本事項から重要事項までを体系的に習得 | 受付時 | 35 |
宅建本講座 | |||
科 目 |
学習内容 |
公開予定 |
習熟時間 |
| 民法総則・物権 | 制限行為能力者制度や法律行為・時効などの民法「総則」と、民法「物権」のうち対抗問題となる物権変動と所有権 | 12月中旬 | 10 |
| 民法物権・債権 | 民法「物権」のうち地上権などの用益権や抵当権などの担保権と、保証や債権譲渡などの民法「債権(総論)」について学習 | 12月中旬 | 10 |
| 民法債権 | 民法「債権」のうち、売買・贈与・請負・委任などの契約と不当利得や不法行為について | 12月中旬 | 9 |
| 民法相続 | 相続の効力や相続の承認・放棄、遺言や遺留分などの民法「相続」について | 12月中旬 | 4 |
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★民法を制した者が宅建の資格が取れると言われています。TLTソフトでは合格への必須項目を厳選しその完全習熟により本試験に出題される全11問中7問以上の正答力が身につきます。 | |||
| 借地借家法・区分所有法・不動産登記法 | 借地借家法や、区分建物について定められた区分所有法、不動産登記法について | 1月中旬 | 10 |
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★民法の特別法3問が出題。全問正解を目指します。 | |||
| 宅地建物取引業法T | 宅地建物取引業の免許や宅地建物取引主任者、営業保証金 | 1月中旬 | 11 |
| 宅地建物取引業法U | 重要事項の説明や業務に関する禁止事項、宅地建物取引業者の報酬や監督・罰則 | 1月中旬 | 11 |
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★ここはまさに宅建のための法令です。覚えればだれでもラクラク点数の取れるところです。TLTソフトだから20問中18問は取れてあたりまえ。 | |||
| 都市計画法 | 都市計画の内容やその決定手続、都市計画制限、都市計画事業その他 | 2月下旬 | 11 |
| 国土利用計画法・土地区画整理法・農地法等 | 土地利用計画をさだめた国土利用計画法や土地区画整理事業についてさだめた土地区画整理法など | 2月下旬 | 9 |
| 建基法・機構・法令上の制限・景表法・表示規約・鑑定基準 | 住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準 | 2月下旬 | 19 |
| 税法・統計等 | 住宅金融支援機構や不当景品類及び不当表示防止法・公正競争規約、地価公示法や不動産鑑定評価基準 | 5月下旬 | 4 |
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★去年は16問出題されました。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトをやってみてください。細かいところまで頭にすり込まれて徹底的に覚えさせられます。9問は即答、正解できるはずです。 | |||
確認テスト | |||
科 目 |
学習内容 |
公開予定 |
習熟時間 |
| 過去問演習 | 過去5年分の過去問題を4肢択一形式で本講座徹底演習 | 6月下旬 | -- |
| 合格点到達・科目別確認テスト | ここまでの既修事項を科目別に出題(8分野×5回) | 8月下旬 | -- |
| 合格点到達・総合確認テスト | 本試験に備えた総合確認テスト(全5回) | 9月下旬 | -- |
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★去年は16問出題されました。結構やっかいな数字や法令を数多く頭にたたき込んでおかなければならないところです。とにかくTLTソフトをやってみてください。細かいところまで頭にすり込まれて徹底的に覚えさせられます。9問は即答、正解できるはずです。 | |||
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