TLTソフトでは科目単位をスモールステップで確実に必要学習項目を頭にすり込み、習熟度を確認しながら、豊富な演習問題で正答能力を身につけていきます。ステップごとに「合格点」を十分に超える正答力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップごとに「合格マーク」が学習履歴に記録され、全ステップが終了したとき、その科目にあなた固有の「合格保証番号」が表示されるしくみです。
これは、その科目なら何度受験しても、合格点が取れる正答力がついているという証です。このようにスモールステップで完全習熟しながら受講生本人が全ての科目に合格保証番号が表示がされれば「合格点を超える正答力」を身につけた証拠といえます。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチするシステムです。合格保証番号は学習計画表にある12科目すべてに学習者固有の番号として表示されます。これは、習熟度管理機能と完全習熟演習システムで日米両特許を取得した本ソフトのみの特長です。このようにどの受講者についても合格保証番号の提出により、合格点を超える正答力がついたことを確認できることから、合格保証制度を設けることを可能にしたのです。
合格保証制度は、行政書士本試験前日までに全科目の「合格保証番号」または、「ネット確認テスト」で表示された「最終合格保証番号」と受験票の写し等を弊社に報告され、実際に受験して、万一、不合格となったとき、提供した教材一式のご返却と学習記録のご提出と引きかえに弊社にお支払いになった行政書士TLTソフトの費用の全額を返還するものです。制度の詳細は第一回お届けの際、同封ご案内します。
合格保証制度の趣旨---TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
保証内容
提出資料
科目単位をスモールステップで確実に頭にすり込み、豊富な演習問題で解答能力を身につけ、「合格点」を十分に超える実力が養成されたとTLTプログラムが判定したとき、そのスモールステップの合格マークが学習履歴に記録されます。
全ての単元単位において受講生固有の合格番号が画面に表示されると、それはその範囲からどのような試験問題が出されようと合格点が取れる実力がついているという証です。このようにスモールステップで全ての科目に合格番号が表示された時、「合格点を超える習熟」を全うした証拠といえます。もちろん、この段階で「本試験には合格」と自信がもてるでしょう。TLTソフトは完全習熟の積み重ねで、合格にアプローチします。
e-ラーニング契約期間内に「受験年度版」の教材にて全科目すべてに「合格番号」を表示させ、2008年11月に実施される行政書士試験の前日までに、全部の「合格番号」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費は全額返還します。全合格保証番号が表示された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。
※合格・点数保証は個人会員様対象の制度です。
| ◆保証内容 | 不合格なら返金 |
| ◆提出書類 | 「本試験受験票コピー」 「合格番号」 を本試験の前日までに必着でニュートンへご提出下さい。 |
| 全ての合格番号が表示されたら、以下のフォームより送信してください。 合格番号送信フォーム:http://net.newton-e-learning.com/gyosei/f/g.html ※書類は郵送、もしくは書類をデータ化したもの(スキャン画像)をメールに添付して送信。 |
|
Free Agents 正規代理店
無断転載禁止:Copyright (C) 2008 KJライセンスネット All Rights Reserved.