2009年度 早稲田大学 文系学部を受験される方へ(高校2年生も可)
学習は全てインターネットおよびパソコンで学習します。Windows®XP/Vista対応です。

大学入試センター試験早稲田大学

TLTソフトだから可能にした「保証制度」です。



〓TLTソフトで合格をめざす「在宅会員」150名限定受付〓
初回(4,5月分)会員価格43,000円、
6月以降は下の予定表の月別価格での毎月代引き払いです。


本合格保証講座は、まず入会してTLTソフトで学習し、「この学習方法で合格を目指せる」と思われたら引き続き会員として学習してください。
6月分のTLTソフトは自動的にお届けしますが、規定のクーリングオフをされた方にはお届けしません。7月分以後、退会される場合、その前月末日までにご連絡ください。
退会届出用紙は第一回送付分に同封します。


すでにTLTソフトをご存知の方で全月分一括払いをご希望の方は、
359,500円から81,000円引きの278,500円の特別価格です。


申込


「早大文系」受験者専用の合格保証「在宅講座」を開講します。


  パソコン画面のみで学習するTLTソフトは、これまでの学力に関係なく、驚異的な習熟効果を発揮し実質8ヶ月の学習で十分合格を可能にしています。また、早稲田大学のようにかなり難度の高い問題を80%程度の高得点を要求される入試では、人から学ぶのではなく自らの読み書きトレーニングをつうじて学力を徹底的に身につける必要があります。
 どんなにすばらしい講義を聴いても自分自身で瞬時に正答できるだけの訓練を積んでこそ、合格の栄冠が勝ち取れるのです。とにかくTLTソフトの徹底した合格への学習方法としくみをご一読ください。
 文系学部の入試では「英語」「社会」「国語」の3科目を選ぶのが一般的です。英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。国語現代文は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文は語彙力を身につけ、単純な読解を中心に実戦演習をしっかりやれば誰でも満点が期待できる科目です。まず英語では、センターに必要な単語熟語1000を4月で「英語から意味」、「意味から英語」、「英語例文中での英単語、英熟語のトレーニング」を通じてカンペキに身につけ、多義語をもつ単語はそれだけ例文数を多く演習し、5月から予定している文法語法、基礎長文速読など実戦演習をスピーディーに進められる基盤をつくります。

TLTソフトとは,Testing(自分の実力をチェック),Learning(未知あるいはうろ覚えの項目だけを学習),Training(身につくまで繰り返し演習)の頭文字を取ったもので, 自動的に完全習熟させてしまうシステムソフトの名称です。


5月末には、模擬テストではかなり上位の成績が取れます。


  5月末には、英語ではセンターレベルの文法、語彙、語法は100パーセント習熟しており、6月に入ると、難関への語彙力をさらに強化しつつ、いよいよ長文速読演習がスタートします。長文演習はセンターレベルの長文59文書を1センテンスずつ「文頭から意味をとっていく」速読訓練を集中的に進めます。2週間くらいで終了し、英語は最も得意な科目になっているでしょう。


こうして9月には目指す早稲田大学の合格の可能性がはっきり見えてきます。


  社会は早稲田の入試問題が最も難しいと言われていますが、日本史、世界史いずれを選択してもセンター試験レベルの基礎からスパイラルに難度を上げていき、早稲田の合格点を遥かに超える正答力を身につけることができます。基本的には英語や国語と違って「豊富で正確な知識を習得」していればいずれの問題にも十分対処できるからです。
 こうして、下記の「合格への習熟計画」の通りTLTソフトで学習を進めていけば、9月には大手予備校の模擬テストを受験しても間違いなく合格圏内に入っていることと思います。11月中には学力については全く問題なく身についてしまいます。12月からはそれまでに修得した知識が確実に発揮できるように徹底した実戦確認テストを繰り返し合格への実現を強力に進めます。そしてその集大成として1月には本試験に相当する模擬試験を繰り返し、試験への対応力を不動のものとします。こうして2月後半に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることができることと思います。


Q and A集


Q・「合格保証」って何ですか。何をどのように保証するのですか。

  A・下の学習プログラムのTLTソフトをすべてつぎの条件で完全習熟し、09年度早稲田大学の文系学部2学部以上を受験し、すべて不合格のときお支払いになったTLTソフト代金全額を返還する制度です。
※現高校2年生は2010年度の受験が対象となります。


Q・なぜ今の学力に関係なく、だれでも「完全習熟」できるのですか。

  A・「必須単語1000」の場合、まずパソコン画面に単語が1語表示されます。回答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。difficultなら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入力すると○が表示され合格です。間違えたり、タイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら瞬時に3回連続正答するまで繰り返します。もちろん、日本語から英語のつづりを入力するTRAININGも含まれます。6個すべてを完全習熟したとTLTソフトの習熟度管理機能が判断すると、TESTINGモードになります。このようにして50個すべて○になると、そのステップは合格になり、メニュー画面のそのステップに「合格印」が表示されます。
 さらにこのように続けて20ステップすべてに「合格印」が表示されると、「必須単語1000」は完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「ユニット習熟保証番号」が表示されます。


Q・合格保証が適用される「学習の条件」とは何ですか。

  A・下の学習プログラムの全ユニットを「ユニット習熟保証番号」が表示されるまで完全習熟することをいいます。


Q・11月、12月からの早稲田大学専用ユニット別合格点到達度・確認ネットテストとは何ですか。合格保証条件と関係ありますか。

  A・8月から始まる早稲田大学専用TLTソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば英語、社会、国語とも合格点はゆうに突破します。それだけ学習内容は精選されているだけでなく充実しています。8月から学習した科目別・ユニット別にネットを通じてテストします。それぞれ90%は各ユニットで習熟したものを出題し、その他の難問を10%出題します。実際の試験同様の制限時間があります。
90%以上または連続2回85%以上でそのユニットの「合格点到達・認定番号」が表示されます。全ユニットの確認テストでこの「認定番号」が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各ユニットのTLTソフトで「習熟保証番号」を表示された方なら間違いなくクリアできます。


Q・総合ネット模擬試験の点数も合格保証の条件ですか。

  A・そうです。出題内容はTLTソフトで習熟したものからの問題が80%、その他の問題が20%程度です。
その他の問題をすべてスキップしても80%の得点は取得できるはずです。
その他の問題で「即答できない問題」はスキップし、選択問題ならどれかを選んでおけば、確率的に25%は正答になりますから、80%以上の得点は必ず取れるはずです。
85%以上または80%以上2回で「合格保証」の適用になります。


Q・ところでこのTLTソフトをやり遂げるのに「どのくらいの学力」がいりますか。

  A・公立高校の英語入試問題が90%以上正答できる英語力が必要です。さらに2時間以上連続して勉強できる集中力があれば、十分です。社会科はまったくできていなくても大丈夫です。国語も中学で学ぷ漢字や語嚢がしっかりしていれば申し分ありません。


Q・自分ひとりで進めることができますか。

  A・上記の学力と集中力があれば「内容でわからないところや、つまづくところ」はありません。また、パソコンでの学習はいつでも達成感を実感しながら飽きずにゲーム感覚でできますから、ほとんどの人がTLTソフトに夢中になるほどです。


Q・途中でやめてしまうようなことにはなりませんか。その対策は?

  A・昨年の場合、何かで勉強に遅れを生じて、ついにやめてしまった人が3割ほどいます。受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残念です。対策として、学習進捗の推進と管理そして学習相談相手に、2週間に1回くらい家庭教師にきてもらえば、ほとんど解決できます。その場合必ず当社の受験相談担当と相談してください。家庭教師にやってもらうことを決めるためです。


合格へのプログラム表


(政経、社会学、法学、商学、文学、教育学部、人間科学部等の受験者学習プログラムの例です。)
学習時間は早い人は650時間遅い人は950時間くらいです。


英語(英作文やリスニングが出題される学部は10月から12月に集中演習)
学習内容 時間 月別内訳
4月 必須単語・熟語1000+例文演習2400(センターレベル完全対応) 40 12,000円
5月 英文法・語彙・語法(センター+早稲田レベル完全対応) 50 15,000円
6月 読解演習レベルA60長文(センターレベル完全対応) 45 15,000円
7月 語彙500+例文演習・読解重要レベル150構文(早稲田受験専用1) 30 15,000円
8月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルA,B各100題(早稲田受験専用2) 40 15,000円
9月 語彙500+例文演習・実戦読解レベルB50文書 50 18,000円
10月 語彙500+例文演習・上級長文読解レベルC50文書(早稲田受験専用4) 50 18,000円
11月 早大入試・大問別ネットモギ試験各5回×3 25 15,000円
12月 合格点到達度・確認のネット読解テスト20回(11月から受験可) 50 15,000円
1月 早大入試・総合ネットモギ試験10回 10 12,000円
    390 150,000円

社会(世界史,日本史から1科目選択)
学習内容 時間 月別内訳
4,5月 日本史を例にした計画。世界史も同様です。
受験科目としていずれかを選択します。
   
6月 日本史・重要必須A 600項目(センターレベル完全対応) 25 7,500円
7月 日本史・重要必須B 600項目(センターレベル完全対応) 25 7,500円
8月 日本史詳細1200項目(早稲田受験専用1) 40 12,000円
9月 実戦Aコース・日本史700題(早稲田受験専用2) 35 17,500円
10月 実戦Bコース・日本史700題(早稲田受験専用3) 35 17,500円
11月 実戦Cコース・日本史700題(早稲田受験専用4) 35 17,500円
12月 コース別合格点到達度・確認のネットテスト15回(11月から受験可) 10 15,000円
1月 早大入試・総合ネットモギ試験10回 10 12,000円
    215 106,500円

国語(学部によって漢文,古典は選択)
学習内容 時間 月別内訳
4月 漢字最重要基礎レベル840(センターレベル完全対応) 20 6,000円
5月 国語現代文・長文読解・設問別演習(センターレベル完全対応) 20 10,000円
6月 国語現代文・抽象語彙実戦演習700(早稲田受験専用) 30 12,000円
7月 漢文・古典単語習熟(センター+早稲田レベル完全対応) 50 15,000円
8月 漢字最重要上級レベル1000(早稲田受験専用) 20 8,000円
9月 なし    
10月 漢文読解・古典読解(早稲田受験専用) 20 10,000円
11月 国語現代文・論説文要約演習(早稲田受験専用) 60 15,000円
12月 国語現代文・長文読解実戦演習(早稲田受験専用) 20 15,000円
1月 総合ネットモギ試験10回 10 12,000円
    250 103,000円

.

月別お支払い金額(円/税込み)

月別学習時間 英語 社会 国語 月別お支払い金額合計
4月 60 12000   6000 18,000円
5月 70 15000   10000 25,000円
6月 100 15000 7500 12000 34,500円
7月 105 15000 7500 15000 37,500円
8月 100 15000 12000 8000 35,000円
9月 85 18000 17500   35,500円
10月 105 18000 17500 10000 45,500円
11月 120 15000 17500 15000 47,500円
12月 80 15000 15000 15000 45,000円
1月 30 12000 12000 12000 36,000円
total 855 150000 106500 103000 359,500円

※学習時間は,標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。
※4月の学習時間が不足する方は5月から8月に組み入れ、スケジュールを調整してください。
※社会の代わりに小論文が課せられる学部や国語では学部によって漢文,古典等が出題されない場合
 ,その科目等は習熟証明番号の提出を免除します。
※注:科目別、単元別の単品販売は致しません。
※注:5月に分割でお申込みの場合初回は4,5月分(43000円)のお支払いとなります。


学習には必ずパソコンをご用意ください。



「内容詳細」


動作環境


「動作環境」


お支払について(現金またはカードでの「代引き」)とクーリングオフ



「内容詳細」


ニュートン(Newton)TLTソフト/資格教材販売からのプレゼント

追加説明


●学習は全てインターネットおよびパソコンで学習します。Windows®XP、Vista対応です。
●Windows®XP,Vista e-ラーニングおよびCD-ROMによる学習です。
●教材は,e-ラーニング(IDとパスワードによるインターネット上での学習)と,従来のCDROMによる提供
 の2方法により提供されます。
●英語はe-ラーニングでの提供です。
 「社会」(日本史・世界史から1科目選択)もCDROMでの提供となります。
 社会は科目選択決定後5月末よりCD-ROMをお届けします。
 国語は漢字、語彙習熟のCD-ROMを宅配便でお届けします。
※社会科目で政治経済はありません。
※科目別・単元別の単品販売はいたしません。
■途中退会
  初回にお届けする「退会届」を前月末までにご提出いただければ、退会は自由です。
■合格保証条件
  @各単元・確認テスト・ネット模擬試験の合格保証番号提出
  A早稲田大学の文系学部を2学部以上受験


新聞広告掲載は次の通りです。


<日本経済新聞> 4月6日(日) 全国
<朝 日 新聞> 4月19日(土) 全国

  ---内容はホームページも同じです。
 ※掲載日は紙面の都合により急遽変更になる場合があります。
 ※定員になり次第締め切ります。


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